医学部現役合格のための目標偏差値とは?

現役合格の指標

こんばんは!

化学担当の本田です。
皆様ご機嫌麗しゅう…。
昨日、お電話で
現役高校生の保護者様から
お問い合わせを頂きました。
その際に、現役合格するために
高3の春の模試はどの位の成績が
最低限必要ですか?
と聞かれました。
医特塾の高卒生クラスであれば、
朝から晩まで指導するから
偏差値55くらいでも合格させることは
可能ですが、
高校生、という時間的制約がある生徒なら
春の河合のマークで偏差値60が最低限の
目標だろう、とお伝えしました。
川崎医大が河合の偏差値で62.5
他の医大なら65以上です。
これは
川崎医大を偏差値62.5の人が10人受けたら
5人合格するということです。
春の模試は比較的偏差値が出やすいことと
伸びしろを考えて60です。
医特塾現役合格コースでは
高1生、高2生には
模試で偏差値65を目指してもらいます。
医学部に現役合格する
ということは
過酷な戦いに打ち勝つ
ということですから
ハードルは高いです。
医特塾がやるんだから
もちろん、色々と面倒を
見ちゃうんだろうけど
医学部に現役合格する
ためですから
甘っちょろいことは言えません。
やるべき課題はやって頂きます。
授業を垂れ流すだけで
高校生を伸ばせるとは思っていませんから
自習時間の管理、
課題の管理、
しっかりやらせて頂きます。
医学部現役合格コース
いよいよ月曜日からスタートです。
皆さん、頑張って
医学部現役合格を果たしましょう!
ま、そんな感じで。
See you !