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補講期間

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補講期間

今週は補講期間です。月曜日にはオンラインで保護者会を実施
火曜日には化学の居残り演習ということで
復習テストのやり直しをさせました。
昨日は共通テスト模試、今日は朝は化学の居残り演習第2弾で
7限目演習の総復習です。

漫画の主人公になろう!

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漫画の主人公になろう!

朝から雨ですね。そして連休でいつもと違うダイヤ。
電車通学の生徒から相次いで朝礼を遅刻しそう・・・
という連絡がありました。
いつもと違うリズムにちょっと弱すぎじゃん?
さて、今日のタイトルは漫画の主人公になろう!です。
ぶっちゃけ、昨日の7限演習の成績を入力していて
朝から絶望的な気分になりました。こんなんで大丈夫か?
つぎの瞬間超ポジティブ思考の私はこう思いました。

基礎を作り上げる大変さ

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基礎を作り上げる大変さ

開講から2週間が過ぎました。塾生の多くは
まだまだ基礎力が足りないし勉強法も確立できておりません。
だから、来週の補講期間は今週を含めた3週分の復習を
しっかりとやらせ勉強の仕方を確立させる
大切な1週間です。共通テスト模試もあるので
ちょっとバタバタですが頑張ります。

エッセンシャルワーカー

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エッセンシャルワーカー

またまた緊急事態宣言ですね。医療崩壊を食い止めることは
大切ですから仕方ないですが、死にそうになっている
企業経営者の方々も助けてあげて欲しいです。
まあ、塾に対する休業要請は出なさそうですから
私達は粛々と仕事をするのみです。
医特は常にオンラインライブ配信を併用してますから
状況に応じてオンライン受講して下さい。

習慣を変えさせる!

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習慣を変えさせる!

開講して1週間ちょい。今日は化学の居残り演習ですが、
復習テストのやり直しを強制します。
今年の塾生の多くにに感じるのは悪い勉強の習慣がついている点です。
これを叩き潰して正しい習慣を叩き込まなきゃいかん!
と危機意識をもっています。

怒涛の新学期スタート!

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怒涛の新学期スタート!

昨日は新年度の開講日でした。私の化学クラスは月曜日が復習テストなので
「第1週は復習することないからお休み!」
というのが嫌なので先週、開講準備講座を実施しました。

長かった…

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長かった…

3月の最終週になり、なかなか動かなかった上位校の
補欠の繰り上げが動き出しました。
既に医学部進学を決めていた某塾生なのですが
ようやく上位校の合格が確定しました。
いやぁ・・・決まりきるまで長かったなあ…!
彼は国立後期の日程と私大の後期入試の面接が重なり
国立後期を捨てての勝負だったのですが最終合格が取れてホッとしました。

繰り上げ合格につき、残席出ました!

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繰り上げ合格につき、残席出ました!

昨夜、医特塾の残席が1となりました。
と思いきや、本日、繰り上げ合格者がでたため、
医特塾高卒本科コースの残席が再び2となりました。
そこで、個別説明会を再開したします。

あと半月!

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あと半月!

さて、新年度の開講まであと半月となりました。
医特塾ではすでに入塾手続きをした生徒たちが
各科目から出ている課題をこなしながら新学期への準備をしております。

私達教員も生徒達が提出してくる課題や小テストの
採点に追われたり質問を受けたりしながら
新学期の準備をしております。

合格する生徒の特徴

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合格する生徒の特徴

今年の入塾説明会で保護者様方からよく聞かれたことがあります。
どういうタイプの生徒が医学部に合格しますか?
もしくは医学部入試に失敗するタイプはどういう生徒ですか?というご質問です。
ぶっちゃけ、生徒の合否にはある程度共通の特徴があります。

2浪目以降は大手予備校を選ぶべきでない理由

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2浪目以降は大手予備校を選ぶべきでない理由

表題にある通り今日のテーマは
「2浪目以降は大手予備校を選んではいけない理由」です。
医特では分かりやすい授業をすることは
当たり前ですが、そこが重要だとは思っていません。
受験で生徒を勝たせるには出来るようにすることです。
良い授業を聞かせることではありません。

この時期にやること

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この時期にやること

医特では既に入塾手続きを終えた生徒たちに
開講までの間、課題を出して
日々、我々講師陣との間でのキャッチボールをしております。
課題は全て私達、講師陣に提出しなければならないため
否が応でも私達と話すことになります。
単なる丸つけでは終わりません。